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久々に映画のこと、

やぁどうも、僕です、



疲れてても時間を見つけては映画をみたり細々とやってるのです、、、


結構見たんだけど、
抜粋して紹介、


アメージングハイウェイ60

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説明ウィキから拝借

マイケル・J・フォックス主演で大ヒットした『バック・トゥ・ザ・フューチャー』において脚本を担当したボブ・ゲイルがメガホンを取った本作。ある青年が願いを叶えるという不思議な力を持つ男と出会ったことからユニークな旅に出るというシンプルなロードムービーであるが、ところどころにブラックユーモアなどが散りばめられていたり、誰もが抱く将来への不安や人生の壁などについても触れられており、深みのある一風変わった作品に仕上がっている。出演するキャストにおいても、『バック~』でお馴染みのマイケル・J・フォックスやクリストファー・ロイドも脇役として顔を見せている。その他にも、ジェームズ・マースデンをはじめ、個性派俳優のゲイリー・オールドマンやクリス・クーパー、カート・ラッセルなど豪華なキャストが参加している。


22歳の誕生日を迎えた主人公ニール(ジェームズ・マースデン)。彼は父がおぜん立てしてくれた有名法律学校入学の根回しや、そんな先に待っている未来に対して大いなる疑問を抱いていた。そんな彼の前に、なんでも一つだけ願い事を叶えてくれるという不思議な男、O.W.(ワン・ウィッシュ).グラント(ゲイリー・オールドマン)が現れる。グラントは常に持っている猿をかたどったパイプで人間の願い事をいとも簡単に叶えることが出来るのだ。将来に対して不安を抱くニールのユニークな願い事もグラントは聞き入れる。一方、あることをお願いしたニールには次々と不思議なことが起こり始めていた。

ある時、広告看板のモデルの美女(エイミー・スマート)に恋をしたニールは、早速その看板が提示する電話番号に電話を入れる。するとそれはアルバイト募集の番号だった。指定された日時に指定された場所へ行ってみると、そこには以前出会ったことのある一風変った男レイ(クリストファー・ロイド)が待っていた。レイは、一つの小包をニールに渡すと、日時を指定してそれを彼に配達するよう要請する。血判まで押して契約を結んだニールは、いざその小包を片手に父から誕生日にプレゼントされた高級外車で存在しない“州間道60号”へと旅立つのだった。


マイケルJフォックスとクリストファー・ロイドが出てきた事にまず
ビックリした、

久々にロードムービーをみたけど、やっぱりいいね、

話的にこれからどうなるかが予想つかなくておもしろかった、

主人公のジェームズ・マースデンが爽やかすぎて海外ドラマを観てるような気分になりながらも
集中してみてしまいました、


結構考えさせられるというか、もっと若いときにこういうものに触れてれば良かったと思う今日この頃、
決断を決めなければいけない青年の気持ちがリンクするはずさ、というか親に車プレゼントされるってどんだけ金持ちなんだよ、、、

全員キャラがはまっててよかったよ、
忘れた頃にまた観たくなる映画でした、


お次は

アザーガイズ

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アザー・ガイズ
俺たち踊るハイパー刑事!
アダム・マッケイ監督、脚本による2010年のアクション・コメディ映画である。出演は、ウィル・フェレル、マーク・ウォールバーグ、ドウェイン・ジョンソン、サミュエル・L・ジャクソン、マイケル・キートン、エヴァ・メンデス、スティーヴ・クーガン、レイ・スティーヴンソンである[2]。フィレルとマッケイのコラボ映画は『俺たちニュースキャスター』(2004年)、『タラデガ・ナイト オーバルの狼』(2006年)、『俺たちステップ・ブラザース -義兄弟-』(2008年)に続いて4作目である。アカデミー賞を受賞した『インサイド・ジョブ 世界不況の知られざる真実』などと同じく、2008年の金融恐慌を扱った作品でもある。


ニューヨーク市警で働くナードな刑事のアレン・ギャンブル(ウィル・フェレル)は、街へ出て捜査するよりもデスクワークを好む会計員であり、ワールドシリーズの時に誤ってデレク・ジーターを撃って以来外回りから外されたタフな刑事のテリー・ホイツ(マーク・ウォールバーグ)とコンビを組んでいた。アレンとホイツは他の刑事、特にマーティン(ロブ・リグル)とフォッシー(デイモン・ウェイアンズ・Jr)からは全く尊敬されない窓際刑事であった。そんな二人とは対照的に、まるでアクション映画の主人公のような派手な捜査をして手柄を立てているクリストファー・ダンソン刑事(ドウェイン・ジョンソン)とP・K・ハイスミス刑事(サミュエル・L・ジャクソン)は多くの警察官のあこがれの的だった。だがある日、ドンソンとハイスミスは捜査中の事故で死亡してしまう。これをチャンスと思ったテリーは、アレンを強引に誘って殉職した二人の後釜を狙おうとする。


コメディコメディで楽しかったですね、

話の絡みが合わないコンビで観てるこっちもストレスでハゲそうな映画でした、

二人の乗る車がプリウスってのもなかなかセンスがありますね
「これから下着でも買いに行くのか?」ってセリフがあって、あープリウスってそう見られてるのねーって

まぁあちらからすると、ジャスティンビーバーな車って事なのね、
気持ちはなんとなくわかる、

めちゃくちゃ穴だらけで、ぼこぼこになっているのにもかかわらず、やっぱプリウスでした、

気軽にみれていい、しかも銃撃戦はストライプスが流れたし、ちょっとおおおって思ったなぁ

「アイボット」って映画でバッドレリジョンが流れた時の衝撃と一緒で、


スタッフロール中にわかりやすく、役員階級と普通の所得者の報酬の差を分かりやすくグラフで説明されるので
よいよ、実際のデータっぽいし、ねずみ講の仕組みとかね、



そして最後は、

キャデラック・レコード 音楽でアメリカを変えた人々の物語

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『キャデラック・レコード 音楽でアメリカを変えた人々の物語』(キャデラック・レコード おんがくでアメリカをかえたひとびとのものがたり、Cadillac Records)は、2008年のアメリカ映画。

シカゴのブルース・レーベル「チェス・レコード」をモデルにした伝記・ミュージカル映画。第66回ゴールデングローブ賞歌曲賞ノミネート。


1947年、シカゴ。若い野心家のポーランド系移民レナード・チェス(エイドリアン・ブロディ)はサウスサイドでバーを経営していた。そこで出会ったのは、物静かなギタリストのマディ・ウォーターズ(ジェフリー・ライト)と、衝動的で派手なハーモニカ奏者リトル・ウォルター(コロンバス・ショート)。彼らのブルースサウンドに魅了されたチェスは、急激に発展しつつあるレコードビジネス・ブームに乗っかろうと、2人を雇う。発売されたアルバムは、徐々にR&Bチャートを上昇し、ラジオでも繰り返し流されるヒット曲となっていく。1955年になると、独特の演奏スタイル“ダック・ウォーク”でロックンロールの創始者となったチャック・ベリー(モス・デフ)や、才能豊かな若い女性アーティストのエタ・ジェイムズ(ビヨンセ・ノウルズ)など、所属アーティストが続々とアメリカの音楽業界の中心に躍り出ていく。チェスは彼らを家族同様に扱い、ヒットの褒美にキャデラックを買い与える。わが世の春を謳歌するチェスだったが、時代は次第に変わっていった……。


キャデラックによだれが出てジャケ借りしたけど、

まさか、マディさんとか出てくるとは、、、、、
映画の中でもマディさんやチャックさんの曲が流れてゴキゲンになりましたわ、
出てくる車にもうビショビショ、

あの時代に生まれたかったと死にたくなる映画でした、
感動したし、ブルースな雰囲気ただよわせてくれる、やっぱ外人はスーツと車が合う、
悔しいし、憧れです、


詳しく書くのめんどくさいけど、ずーっと思うのは、

昔のデザインのまま、現行車で新車出して欲しいわ、
でないかなー、、、

まぁ
たいした情報じゃないけど、
みんなお勧め、

じゃばいばい、

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映画話。



皆さんどうも 

「文才」という言葉を最近聞いて、
改めていままで書いてきた記事を読み直すどうも僕です、




最近、DVDレンタルショップが旧作100円との事なので、

奮発して大量に借りて見てましたね、それで気に入ったり、ネタになると思う映画の感想を書きたいと思うよ





ブログって難しいね!!!HAHAHA!!




まず注意して欲しいのが、
自分は超B級映画が好きです、それしか見ないといっても過言ではない
映画好きな人に怒られる言動を言うかもしれません、ご注意を。



主にジャケ借りが基本です、みるからに「危険」そうなものに惹かれてしまいます、


単純に好みを言うと、

筋肉モリモリドヤ顔のマッチョマンが、デカイマッスィイインガンでバケモン撃ち殺ろす映画が大好きです、


しかも、ストーリーしかとでキャラの濃さ、クリーチャーの設定、武器の使用方法、演出等を主に見てしまうので
話があまり覚えてない事も、、、でもちゃんと映画は最後まで見るけど!



まぁとりあえず、、、


知り合いで超映画好きの奴に「ビッグバグズパニック」は面白かったという話を小耳に挟みレンタル含め
色々と借りましたよ、

今回紹介する作品は

「ビッグバグズパニック」

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「ザ・スフィンクス 秘密の扉」

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中々なつわもの臭がしますね




では「ビッグバグズパニック」、、、、





とりあえず主人公がうんざりするほどのクソ野朗。

もう逆に潔さを感じました、妙な安心感を抱いてしまうのは病気でしょうか先生。

人を常におちょくるお調子者で
一人でくだらないゲームを作って勤務先で流行らせる等のパッパラパー感がとても好き。

ある日、お偉いさんからクビを宣告される、誤魔化しを図ろうとしたその直後

耳をつんざくような音に街中が襲われる、

気づいた時には人々全員が繭になって倒れていたのだったー、


話の展開が面白いですね、少しずつ襲われていく展開では無く襲われた後から話が進むのです、
運良く繭から抜け出せたクソ野朗は一部の人間を繭から助け、問題の解決に進む。

全体的にはコメディ盛りだくさんで御送りしてくれるから
マンネリもせずみれましたね、展開も速く、会話の流れで伝えたい事も伝わるし(虫の特性とか、状況とか)

自分は映画の劇中でてくるクリーチャー等の習性・特性・弱点等が解明されるの大好き。

オラ!ワクワクすっぞ!絶対そういうの好きな人沢山いるはずさ!!!
習性とか特性からなる造形とか、パーツを見て興奮しますハイ、
エイリアンクイーンの顔超かっこいいよね!ウン!

話をおおっぴらに書くと長くなるので、
書かないけど、

でっかい虫の作りもリアルで良かった!

最後の最後までコメディでした

有難う友人よ、


ぱーっとみてもレビューもクソも無いですね、
現段階では書いてる本人の頭の中がビッグバグズパニックなんだ、
蛆湧いてるからゆるしてね^^










お次は「ザ・スフィンクス 秘密の扉」


主人公がなぁーんか見たことあるなぁと気になった、、、絶対見たことある、、、、、、、



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、、、、、くりぃむしちゅー池田?



ikeda.png



いかんあぶないあぶないあぶない・・・フラッシュバックが、、、、

ネタが分からない人は申し訳ないです、



調べてみたら、なんと

「最終絶叫計画」にでてたロシリン・ムンロ(ロックリン・マンロー)さんでした

なつかしい、

主人公、池田ことロバートはアメリカの高校で言語学を教える先生をやっていた

ロバートの父は、スフィンクスに関する研究をしていて、
ある鍵をつかってスフィンクスにある秘密の扉を開けてしまったー、

開けたとたん 中からマスティコア?的なバケモンが飛び出してきたのだったー、

めんどくさい事に
三日か二日でそいつを倒さないと“イシスの疫病”ってのが発生して
世界滅亡するらしい、



穏やかじゃぁ無いねイシスねーさん!

イシスはエジプト神話の女神で
セト、ネフティスのおねーさん、
外見はトビあるいは背中にトビの翼を持った女性として表されるらしいね、
いいね、神話、



全体的にマスティコア?的なバケモンから逃げながら、
バケモン倒す手がかりを探しにいろんな遺産を駆け巡るという、

超盛って大げさにいうと、パニックミステリー旅行映画、
制作費の問題か、

「ジョーズ」みたいに襲われる時は化け物目線で撮られる、

突如バケモンが
目の充血したコスプレ★プロレスラー
に変身して襲い掛かってくるなど

製作者の握りこぶしが滲み出るハートフルな感じでした、

謎も「うおおお・・・」っと思うような緊迫感も無くすごく作業的に見えてしまった、


海外ドラマでありそうな流れの映画でしたね、

まぁよくある展開で多くは求めないし、
自分なりに楽しめばいいと思う、

ともかくハゲのおっさんが持ってた
化け物を抑える重力銃(グラビティ・ガン)が欲しくなる、

主人公の娘、カレンちゃんがとても有能な映画でした




異常、レビュー、感想とは言えないものになりました!

ざっと見て文が短い!

もの書きは難しいですね!
自分の存在がフルCGであって欲しいと懇願するレベルです。


またなんか観ましたら書きますよ、、、
練習になると思いますし、、、

「へぇーそーなんだー(棒読み)」ぐらいでみといてください、

でわでわ、、、、

aaaaaa.jpg
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YouTube等で気に入った動画や笑った動画を貼り付けています、趣味丸出しですが好きな人はドウゾ。
プロフィール

Rilleaux

Author:Rilleaux
これからも逃げ続ける!!

ブルーバードランドを
探しに行くんだ。

ショットガンにスコープって、贅沢だよね。

No Income, No Job, no Asset.
(収入なし、仕事なし、資産なし)
略して「NINJA」


●Special Thanks!!●
zyanngo.jpg
Author:M・S

M・Sから一言「Rilleauxをよろしく」

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